ホンモノの美学
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October 10, 2005 START.

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「風来のシレン5 フォーチュンタワーと運命のダイス」

NINTENDO 3DS™
「DEAD OR ALIVE Dimensions」 ブロガー先行体験会 DOAD 雑記 vol.1
DOAD 雑記 vol.2 ![]()
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Microsoft® 「XBOX™」 R60-00034

Microsoft® 「XBOX 360™ ELITE」 FAA-00069 「ワイヤレス ヘッドセット(リキッドブラック)」

SNK® 「NEOGEOPOCKET COLOR™」 NEOP63010 「〃」NEOP-A2 (Anthracite) *北米版

SONY® 「PlayStation®2」 SCPH-70000CB

SONY® 「PlayStation®Portable」 PSP-3000KMS 「クレードル」 PSP-S410

HORI® 「アタッチメントセット PORTABLE」 HPP-311
母が‥‥亡き父の許に旅立ってしまいました。
あれだけ仲が良かった唯一無二の伴侶に先立たれて以来、繰り返すのは病院と家の往復がほとんどになり、もう楽になりたいと思ってしまったのかもしれません。
父の最期と同じく、話をすることも、顔を合わせることも、眼差しを交わすこともできないまま、深夜のトイレの中で、たった一人ぼっちで、家族の誰にも気付かれないまま往ってしまいました。
高齢出産だったことで、必ず同級生よりも早く両親の老いに向き合うことになる覚悟はあったし、晩年の伯母から始まった家族一丸での支えあいも、受け入れたのは自分の意思。
しかし、続けざまで余命幾許もないと告げられた父を看取り、残された母も複数の難病とだましだましの加療続きで、愛猫も昨年10月から病気持ちという状況。
ずっと介護に近い日常が続き、自分の不出来を棚にあげて身勝手にストレスを感じるようになり、亡くなる数箇月前からは言葉に出来ない不平不満を言葉にしないという態度に代えてしまっていました。
必要最低限の会話で済ます子の姿、母はすごく悲しかっただろうなぁ。辛かっただろうなぁ。その結果が、晩御飯も一緒に食べたのに、母と最後にした会話が「おはよう」という有様です。
後悔しています。後悔しないために始めた6年間だったのに、最後の最後に何にもしてあげられなかった。がらんどうになった部屋と、行く必要のなくなった手帳の病院予約書きを見るたびに、どうしようもない喪失感を感じます。
やらなきゃならないことは山ほどあるのに、なかなか気力が湧き上がってきません‥‥。はぁ。
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「ニンテンドー3DSカンファレンス 2011」において、任天堂×コーエーテクモゲームスから「心霊カメラ 〜憑いてる手帳〜™」なるホラーゲームの発売が明かされました。
公開された情報を見てみると‥‥。「ARストーリー 零〜紫の日記〜」なる一文や、いかにも零シリーズらしい美少女の「眞夜(まや)」、どう考えても射影機としか思えない特殊ショット判定、シャッター音、フィラメント発光が確認できる「心霊カメラ(3DS本体)」などが目白押し。
個人的に3DSは良いハードだと思っているので、これはMyキラータイトルになるかもしれない ! (・∀・)



© 2011 Nintendo / コーエーテクモゲームス
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今回は有りそうで無かったDOADのヒトミ・コスチューム紹介です。
Turn On The Lights (DOAD Hitomi).mp3

C1はDOA4からの私服アレンジで、エルボープロテクターとキャミソール脇のアディダス線が無くなってます。
拳を保護する意味でも重要なフィンガーグローブが際立つ恰好良さと、肉感的なセクシーさを両立させているスタイルであり、「迷ったらこれ」的なお気に入りの一着です。

C3も御馴染の空手衣。最近はもっぱらこれでプレイ中。だってホラ、ベスト・キッド=ジュリーさんには欠かせない魂だからさ。
ちなみに、DOA3の物と比較して見せブラ(?)の面積が1.5倍小さいDOA2U仕様ですぞ殿。

C4は 胸熱の 新コスチュームのウェイトレス制服。作中や巷ではメイド服とも言われてますが、これはドイツの民族衣装=Dirndl(ディアンドル)であり、完全な混同なので憶えて帰るように。
絶対に負けられない祭りが刺青の深紅ちゃんにはない上半身にある。(←意味不明)

D2はDOA2Uのミッション系セーラー服。ダークブラウンのパンティーホースが可愛いと女性プレイヤーに好評らしい。モロ出しになるかすみやあやねの方がいいって? フッ‥‥まだまだ若いなBoyは。

D3はDOA4のロリータドレス。これもよくメイド服と読み書きされてますが、似て非なる不思議の国のアリス風ファッションで正しい世界。差異として金髪化は出来なくされていますが個人的にはどうでもいいコスなので「大丈夫だ、問題ない」。
ちなみに、私的シリーズNo.1追加コスは、DOA2UのXBOXコンパニオンなんですよねぇ。
配信スペシャル・コスチュームの第4弾があるなら、女性キャラ共通にて E3 2011 任天堂 コンパニオン で御願いします !!
コーエーテクモは‥‥次点ってことで ( ̄▽ ̄)
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「FIGHT RECORD」
ニックネーム WatA
フレンドコード 2363-5704-5269
連絡先 gorakukosatsu@hotmail.co.jp
トータル戦績
お気に入り ヒトミ
ローカル戦績 0/ 0
インターネット戦績 962/ 1730
ストリートファイト戦績 9/ 14
グレード A+
総試合数 2776
トータル勝率 66.2%
総対戦時間 41h 37m 44s
総勝利ラウンド数 4071
対人戦最多連勝数 16
総グレート回数 313
総グレーテスト回数 15
総ダブルKO回数 3
打撃行動
上段パンチ 30.9%
上段キック 11.8%
中段パンチ 18.7%
中段キック 18.1%
下段パンチ 9.3%
下段キック 11.2%
投げ・ホールド行動
上段投げ 92.6%
下段投げ 7.4%
上段OH 68.6%
下段OH 31.4%
上段ホールド 3.0%
中段ホールド 50.7%
下段ホールド 46.7%
固有ホールド回数 1513
その他行動
アピール回数 142
最大コンボヒット数 15
最大コンボダメージ 205
不可解なポイント暴落を回避する「本体再起動」を知って以降、100ポイントづつの増減に健全化した事で順調にグレードを上げられるに至り、遂に念願叶ってAランクプレイヤーになりました〜♪
PS2版VF4E以来の格ゲーとしてDOADをプレイし始めて早や2箇月強。そろそろ飽きてもきましたが、現状所有する唯一の携帯機用通信対戦格ゲーとして個人的にPSPよりも楽しめてますが‥‥。プレイしていて「何おぅ」と思う部分も頻発してきたので雑記。
まず、途中切断する卑怯者が少なからずおり、その悪行に対してソフト側の措置が甘い点、そしてマッチングが完全自動な所為で、悪質ないし馬が合わないプレイヤーを検索から除外出来ないのが不満。
バク転逃げ →波動→バク転 or PPKKK‥‥しかやらないハヤブサ、雷×1〜2止め→ガン下がり待ち→雷‥‥しかやらない幻羅などは(ゲームの遊び方として否定はしませんけど)個人的に大嫌いなので マッチングしたくないんですよ。
機能として無いものはしょうがないので自力メモを取ってはいるけれども。いらない手間を強いられてて実に不愉快ですな。
その2。キャラクター選択をランダムにしているプレイヤーって 何が楽しいんでしょう。
「マッチング不足を補うためにソフト側が時時で登場させているNPCなのか?」と勘繰ったりもしていますが(あるいは自分の持ちキャラの向上を狙った異種体験による練習プレイなのか?)。とにかくに相手側に本気が感じられずくさくさするため、これもマッチング回避があったとして登録できれば問題なくなるのになぁ。
また、勝敗数が 610 / 621とかなのに「F」前後の低ランクになっていて、実際に対戦すると明らかに初心者ではないと言い切れるようなウソプレイヤーも多くないですか? 悪質なチートや初期化ループの常習者なのか、単に歴代DOAシリーズ体験済み上級者のDOAD初期プレイデータなのか、私には分かりませんが‥‥。もし前2者なら玉無し野郎と呼ばれていい権利をやろう。
ちなみに、ニックネームに「π」の記号を含めている人を散見するのですが、これって某かのコミュニティで集まったとかのメンバー同士が付けている目印なんでしょうか? エレナ使いに多く、対戦してみると強い人が多い感じなので、何らかの共通性が匂いますが‥‥。考えすぎですかね。
その3。フィギュアモードに無駄なキャラが多すぎるのと、フリーズが頻発するようになってストレス増加。ていうかメーカー側も、雷道とか万骨坊なんていう下衆どもにスポットライトを当てなくていいよもう。人気的にもストーリー的にもオワコンなんだから。
そんなものに容量を割くぐらいなら、 ティナとかレイファンとかに新コスチュームを着させてあげようよ。
ジャン・リーのバサラ、ブラッドのジェット(ガルド)起用も失敗と確信。やはりアチャアチャ野郎は遊馬、誰か水くれぃはラファーガじゃないと。
そして、別段勝てない訳ではないけれど。飛び道具は持たない者にとってウザいものでしかないので 撤廃の方向で。
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「FIGHT RECORD」
ニックネーム WatA
フレンドコード 2363-5704-5269
連絡先 gorakukosatsu@hotmail.co.jp
トータル戦績
お気に入り ヒトミ
ローカル戦績 0/ 0
インターネット戦績 374/ 669
ストリートファイト戦績 2/ 5
グレード C-
総試合数 1614
トータル勝率 71.5%
総対戦時間 23h 24m 9s
総勝利ラウンド数 2363
対人戦最多連勝数 10
総グレート回数 178
総グレーテスト回数 3
総ダブルKO回数 2
打撃行動
上段パンチ 30.7%
上段キック 14.1%
中段パンチ 19.1%
中段キック 18.0%
下段パンチ 7.6%
下段キック 10.6%
投げ・ホールド行動
上段投げ 91.0%
下段投げ 9.0%
上段OH 76.0%
下段OH 24.0%
上段ホールド 3.9%
中段ホールド 51.7%
下段ホールド 44.4%
固有ホールド回数 1224
その他行動
アピール回数 76
最大コンボヒット数 12
最大コンボダメージ 205
あまり集中的にプレイ出来ず、2〜3日で2時間程度の状況でしたがオンラインが650戦を超えました。
グレードはコツコツ上がり、ようやく8500を越えて「C」まで到達したと思ったのも束の間、あれよあれよと言う間の連敗で -450 ! -450 ! -450 ! -450 ! -450 ! の大暴落。気が付いたら4500台まで減って「D-」になっておりましたな(‥‥)。
し、しかしてシレンのリスタートの如し。たとえLv1からの出発だとしても、初めてゲームを起動させた頃のLv1と、現在のLv1は本質的に別物であり、キャラクターのそれではなく「自分自身がレベルアップ」してますから。第一「負ける事はミスじゃない」とカイジも言っている訳で。
表面的な変化でしかないのだから、そこに固執しすぎないよう心掛けよう、うん。
データ上で最も分かりやすく変化したのは固有ホールド「童子切(蜻蛉切) Dojigiri, Tonbogiri」の回数ですかね。対クリスティの中距離で互いにフリーランでジリジリと「静」で間合いを計りあってから、前小ダッシュを合図とする「動」のタイミングに「置いて」おくと成功しやすいかも。で、続けざまに「猛火」を先行入力しておくと条件反射ホールドに勝っててハイカウンター、1回の博打だけで労せずして3〜4割近い体力をごっそりペロン拳。この瞬間がヒトミプレイ最大の I'm Coming ですだよ♪
‥‥大変失礼致しました。個人的に主力技として常に意識し狙っている「白刃」は、上手い人は冷静で背後回復が早く、ヒトミ最速の10fpsから始まる PP→P ですらガードされてしまう事が多い為、Hボタン押しっぱなし7フレーム回復の操作を知らないか、初〜並の中級者辺りにワカランヒットな感じでしか決まってないような気もします。本当にヤバイ上級者が相手ならダメージは少なくとも最速通常投げが一番ベターなんでしょうが‥‥なかなか欲を抑えられず、せっかくの有利状況なのにピシピシパンチをガードされて終い、みたいに無駄にする事もしばしばです(汗)。
一方、白刃よりも成功確率が高く重要なダメージ源である「富嶽」は、インターネット回線ラグの悪影響らしく、浮きから落下までのコンマ数秒が「キング・クリムゾン」よろしく消し飛ぶ所為で、トレーニングなら余裕の安定コンボ →PK ・ PP→PK の入力が間に合わず、PP←PPP で済ませるしかないのが大不満。DOA4の攻略本なんかで見掛けた記憶がある「オンライン対戦中は反撃での無理なコマンド投げは避けよう」の意味がやっと分かりました。
内容としては、以前にボコられた憶えのある動きをするブラッド(中距離から頭突きで特攻し、こちらのホールドかガードを待って寝投げと中段K浮かせを狙う)、クリスティ(ホールドと投げをほとんど仕掛けず、しゃがみステータスのパンチ系でくぐってくる)、パンダレイファン(連携の2発目辺りに高確率で中段ホールドで割り込み、三連脚は決まって出し切る)、白衣あるいは仮面舞踏会マリポーサ(こちらの上段打撃を的確にトルネードバームで狩り、投げが少なくクリティカルコンボとドラゴン・ラナで押してくる)、ティナ(慎重な牽制合戦になると中距離から己得なティナスペシャルをおみまいしてくる)などには勝ったかもしれない。
その理由は、ヒトミは浮かせ技→空中コンボではなく「バウンド&クリティカルコンボ」のキャラなんだと自覚してきたからでしょうか。中段ホールドの餌食になりやすいヒトミにとって上段技を起点とするクリティカルタイムは勝敗にかかわる分岐点。ディレイを織り交ぜながらも集中して相手の防戦行動を観察し、ホールド癖があれば「猛火」や「零月 Koboreduki」でハイカン投げ、ガードが固いなら「梓弓〜旭神大山 Adusayumi, Kyokushin-taizan」、レバガチャ回復優先ならそのまま上中下に散らすランダム打撃を継続、首尾よく踵落とし系でバウンドしたら確実に「霧鐘」「残月」「猿臂連携踵落とし Enpi-renkei-kakatootoshi」などで追撃しデンジャーボーナスも狙う――といった具合で頭脳的に攻めないと勝てないのがヒトミだと思います。
とは言っても理想と現実は往往にしてそぐわず。プレイヤー次第で多少は勝てるけど大嫌いなあやねにフルボッコされがちなのは相変わらず。
忍者キャラのウザさが唯一の不満
な今日この頃です(笑)。
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「FIGHT RECORD」
ニックネーム WatA
フレンドコード 2363-5704-5269
連絡先 gorakukosatsu@hotmail.co.jp
トータル戦績
お気に入り ヒトミ
ローカル戦績 0/ 0
インターネット戦績 93/ 162
ストリートファイト戦績 0/ 1
グレード E+
総試合数 718
トータル勝率 82.2%
総対戦時間 7h 37m 33s
総勝利ラウンド数 840
対人戦最多連勝数 10
総グレート回数 103
総グレーテスト回数 0
総ダブルKO回数 1
打撃行動
上段パンチ 4960(30.8%)
上段キック 2463(15.3%)
中段パンチ 3568(22.2%)
中段キック 2660(16.5%)
下段パンチ 873(5.4%)
下段キック 1573(9.8%)
投げ・ホールド行動
上段投げ 1475(88.7%)
下段投げ 188(11.3%)
上段OH 544(82.4%)
下段OH 116(17.6%)
上段ホールド 128(5.6%)
中段ホールド 1313(57.0%)
下段ホールド 863(37.5%)
固有ホールド回数 119
その他行動
アピール回数 33
最大コンボヒット数 10
最大コンボダメージ 157
昨日の夜はえらい絶不調で、通信開始から10数戦近く連敗してしまい、軽く手が震えたりしましたよ アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ
こういう時って皆さんも経験あると思いますが、「どんな技を出しても読まれてる気がする‥‥」みたいな心情になっちゃってて、すでに気持ちで負けてる状態なモンだから操作もぎこちなくなり、単純なコマンドミスを連発したり、博打やぶっぱを無意識にやっちゃってたりするんですよねー。
なんか、この辺りの精神力を鍛えて、平常心をキープ出来るか否かに、脱・中級者=上級者に往ける分かれ道があるような気がします。すでに全盛期は過ぎたと思っていましたが、負けてくやしいものはくやしい !! 「そこそこ」や「なかなか」といった括りにされない格ゲープレイヤーに、一度でいいからなってみたいものです。
閑話休題。記録を見ると「自分がどういうプレイヤー」なのかが結構分かるかも?
打撃はやはり空手家ゆえに。どうしても下段がおざなりになってます。ただ、DOADは上段浮かせが肝っぽいので、それを決めるための布石と割り切ればいいのかもしれません。一往、誰もやらない意外性みたいな感じで
+ P を2回続けて出しておき、下に注意を集めさせてから微妙に待ち、しゃがむかどうかを見極めての「下段投げカウンター」を狙ったりしてますが‥‥全然決まらないですね (^-^;
上段ホールドはどうしてもHC最大投げが恐いので控えがちになってる様子。何回かあやねにボコられてからふと思い立ち、ダメもとで上段ホールド割り込みを強引に試してみたら、あやねの蹴りを何回か掴めたため、案外、対あやね防御としてもっと活用してもいいのかもしれない。でもリスクはやはり高いよなぁ‥‥。
固有ホールドの「童子切 or 蜻蛉切」は、本当に使わない手癖が付いちゃってますよね多分。ニコ動などで見掛ける上手い人はほぼ100%の読み的中で挿み込んでて、よくあれだけ使いこなせるなぁ〜と感心します。これは意識して使う回数を増やすようにしなくては。
アピール技に関しては、ここまでプレイしてきてネット対戦でやってきた人を 一度も見ていません。
私の場合は、開幕前に距離を離す相手と見るやこっちもわざと離れて、「ファイッ ! 」のコールが出る前に「行きます ! 」をやる事が多いのですが。フリーダムサバイバーの崖落下なら距離が離れるので「せいやっ ! 」をしてみたり。ラグが激しくてスローが長い時とかなら「あーあー。これはひどいなぁ。ちょっと落ち着くまで休戦しません?」みたいな意志を伝えるために何回もやってみたりね。ギャグっぽいのを持つキャラなら尚更、ちょっとしたコミュニケーションになるので楽しいのに。 もっと使ってほしいですね。
コンボはまだパターンを知らないのでトレーニングでせっせと鍛錬中です。その逆に、背後を取ることを狙ってくるあやね、ハヤブサ、クリスティ、ティナ辺りと対戦すると、Hボタンやパンチを連打しても振り向かない間にドカドカ繋がれて、ワカラン殺しよろしく見事にボコボコにされちゃいます。 ( ゚皿゚)キーッ!!
誰か対処法おしえて o(;△;)o
また、3つの飛び道具を撃ち分けるだけのシューティング幻羅が 宇宙の果てまでウザイんですけど。 デジタルインストで確認したら上・中段属性らしいけど‥‥どうやって近付いたらええねん !!
‥‥大変失礼致しました。本日はこのへんで。
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空いた時間を少しづつ利用して楽しんでます ! \(^o^)/
ざぁ〜と各モードを触った結果、ちょっと不可解な点がいくつか出てきたので雑記。
いつの間に通信
分かり難ッ !! 初日(5/19)の追加コス配信=かすみD1は届いたのですが、翌20日から今日現在までの配信が全然来ない状態です。
耐えかねて午前中にKT社サポセンにメールしましたが‥‥まさか東京都多摩西部に障害が発生してるわけは‥‥無いだろうなぁ。後述の理由からこっちの落ち度は無いはずなので、こりゃあ原因が分からないぞぅ。
クロニクルモード
ちょっと待て―――――――――――――――――――――――――ぃ !!
リサの本名が「リサ・ハミルトン」と判明したのは、 大丈夫だ。問題ない。
問題なのは逆立ち野郎の事ですよ大統領。仮面舞踏会ドレスが60,000,000,000$$素敵なQueenと市役所に行くのはボキだった筈。
なのにですよ、 フリーダムサバイバーでフリーダムなサバイバーをやらかす 寸前まで行きやがってあの野郎 !! (←暴言w)
辛うじて据え膳喰わない落ちだったからいいものの。ハイカウンター業火をぶちかますところだたよ !! \(`Д´)ノ
インターネット対戦
ついさっきで100戦ぐらいになったかな? グレードは「E」になりました。
強いなぁ〜と思った方も何人かいて、中でも黒ドレスレイファン、新装束またはジャージあやねのプレイヤーさんは私の天敵。攻めを控えて守りとカウンターに徹するレイファンを崩しにいくのが凄く難しく、起き蹴りを100%読んで裏回りを決め、きっちり浮かせコンボを外さないあやねには翻弄されっぱなしです。
バーチャでサラを使ってた頃に自分がやってたムーンサルトをDOAで喰らう側になるとは‥‥思いもしませんでしたよ ┐(´-`)┌
また、ハヤブサ、クリスティ、ティナに激強な方がおり、文字通りフルボッコされたりもしてます _ノフ○ グッタリ
その一方、苦手だったかすみを使う人がいっぱいいた為、かすみプレイヤーの多くが結構な確率でやってしまう「クセ」みたいなものを発見できました。
コマンドは多分 → → + K な感じだと思うのですが、「えーい ! 」と発しながらの下段キックをよく見掛けます。そのタイミングですが、こっちが起き蹴りを空振った直後や、バックダッシュで距離を離した後などを見計らって、相手の暴れ上中段などを潜っての「とりあえず牽制」みたいな使い方で撃ってくるケースが多いと感じました。
しかし、慣れてしまえば(心構えができていれば)、こちら側としては下段ホールドの狙い時であり、それほど難しくなく「見てから反応」で対処できてしまえます。
かすみ使いの皆様。 ディアンドルヒトミは白刃を狙ってますよ〜 !!

タッグチャレンジ
む、難しい。これはフレンドの方に協力してもらってクリアしていく、みたいな事は出来ないんだろうか‥‥。どなたか助太刀を !!
© 2011 TECMO KOEI GAMES CO., LTD. Team NINJA
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今月19日(木)にコーエーテクモゲームスから発売されるニンテンドー3DS用ソフト「DEAD OR ALIVE Dimensions」。
その「ブロガー先行体験会」の抽選に当たっていたので、過日の7日(土)、東京都文京区にあるコーエーテクモゲームスの市ヶ谷オフィスに行ってきました。

参加者は24〜25名ほどで、大半が私と同年代と思しき男性でしたが、中には外人、そして女性2名の姿も。
私は「ワタ」の名義で登録していたので、会場入り口前中央テーブルのモニター側に割り振られた席には名前のテプラが貼られたニンテンドー3DS本体(アクアブルー)がありました。

去る2月5日に催された公開ロケテス時はコスモブラックだったみたいなので、個人的には黒い方を直に触ってみたかったのですが。当ウェブログのテンプレートと御揃いという事で、これも何かの縁でしょう。
12:45p.m.が過ぎた頃、数名がドタキャンとなった事以外は変更なく進み、司会進行役の村井さんのアナウンスの下、開発プロジェクト「Team NINJA」の新リーダーとなった早矢仕洋介氏の挨拶から始まりました。
(以下、COWON J3でレコーディングした音声でもお楽しみ下さい♪)

開会アナウンス.mp3
早矢仕洋介 1/3.mp3 早矢仕洋介 2/3.mp3
早矢仕洋介 3/3.mp3
失礼ながら随分と御若い !! しかもイケメンさんである。立ち居振る舞いも物腰穏やかで、DOAシリーズの開発者としてイメージしていた人物像とは全然違いました。
もう一人は新堀洋平という方で、早矢仕氏と肩を並べる首脳スタッフさんとの事(イベントの時点では“しんぼりさん”としか分かってませんでした〈汗〉)。新堀氏とは少しだけお話が出来たので、そのエピソードは後述にて。
「ニンテンドー3DSを初めて触るという方はいらっしゃいますか?」という質問で、 ハイッ _o| と手を挙げたら 一人だけだった というオイシイ話はここだけの秘密にして(苦笑)、早速プレイを開始。

参加者配布画面写真よりイベントシーンの1カット。グラフィックは素晴らしいの一言。
個人的に「クロニクル」は悪評も含めて大体のイメージ(と存在理由)は掴めていたのでスルーし、先ずはDOA4との操作感覚の違いを確かめるべくキャラクターは「ヒトミ」、コスチュームはC1のデフォルトを選択、モードは「トレーニング」をチョイス。
今回のDOADはインパネ(コンソール)廻りのデザインが一新されており、キャラ選択時のコスチューム魅せアクションも無くなっていました。メニューの項目配置や選択する仕様も独自になっていて戸惑う箇所が多く、私は最後まで「エクササイズ」を始める事が出来ませんでした(ていうかエクササイズ自体が廃されたのかも)。おそらく新機能の「デジタルインスト」と「タッチペン一発出し」の存在があるので、エクササイズを独立させる意味が薄れたとかが真相かな?
また、旧作ではステージ上の立ち位置をセレクトボタンなどで切り換える事が出来ましたが、こちらも私が触った限り起こりませんでした。メニューを開いてからじゃないと出来ないのか、結局よく分からないままで終わってしまいましたね。
閑話休題。一通り触ってみた結果、気付いた点は以下の通り。
一、 3Dボリュームが最大だと「強すぎるぐらい奥立体」に見える。
一、 ゲームスピードは低速化され、ギミック演出時のスローも相俟ってモッサリ感がある。
一、 ホールドはDOA3に準拠した「上段
中段 ← 下段
」の基本3種類。
一、 オフェンシブ・ホールド有り。
ティナのロデオホールドは「 → → + F 」の単発で復活。ただ、個人的にはファイナルカットの
方が恰好良くて好きだったなぁ。
大変失礼致しました。見事なプルン拳を視認、ボキが間違ってました。
一、 DOA3と同様に崖落下系のデンジャーでK.O.扱いになる。
一、 投げ抜けの判定がアバウトで高確率で成功する。投げコンキャラはまた不利に
正しくはDOA4準拠の目押し成立制でした。
一、 早矢仕氏操作のハヤブサと対戦したら、「かめはめ波」撃ってキターッ
![]()
一、 2対2のタッグバーサスは無く(容量不足?)、代わりに2対CPUの「タッグチャレンジ」が追加。
一、 「フィギュア」モードのフィギュアは名前通り動かない。不動のまま撮影する。
ただし、3DS内蔵ジャイロセンサーによって本体を動かすとカメラアングルも連動する為、
それなりのアングルを狙うにはそれなりの変態動作が必要。部屋の鍵をかけ忘れるな。
一、 追加コスの出現条件は難しくなく、まんべんなく遊べばすぐに解放される様子。
一、 一部の技の上中下段判定が変更されている。
(ヒトミの↓
→ + K が上段など)
一、 タメ攻撃の多くが削除された模様で、基本的な単発系だけが残された印象。
一、 アッパー系などで多い
の入力が非常に出しにくい。
しかもDSは折り畳み方式なので「十字パッドアッタチメント」等のグッズが使いづらく、
拡張性が期待出来ない。
一、 デフォルトのキャラクターはDOA1に倣った計8名からスタート。
一、 アピール技がDOA3やDOA2U頃のコマンド入力方式。
デフォルト設定なら、↓↓ or → ← → + R を押しながら B など。
一、 パンと紅茶は戴けた。重力の神秘も健在。ただし過度の期待は自己責任だ ![]()
3Dに関しては想像していたよりも「グワァァァン」と立体的に見えます。見えるんですが、私は最大値でプレイを続ける事は出来ず、早早に最小値まで下げて2D仕様にしてしまいました。
とはいえ、今になって気付いたのですが、操作中は2Dにしておいて、ストーリーデモ、写真鑑賞時、自動でキャラに寄る勝利ポーズ中、崖落下系の演出(斜面投げ)時、タッグ投げといった「要所」で3Dボリュームを調整すれば済む話だったんじゃないかと。体験会中に試しておけば良かったーと後悔しました。
30分程が過ぎたところで、開発スタッフの方方を交えたフリー対戦がスタート。3DSはローカル通信による環境でのワイヤレス対人戦が可能な為、私のような古参の格ゲープレイヤーからすれば筐体をはさんでゲーセンに入り浸っていた頃が嘘のような進歩かつ技術革新。ロードの遅延やレスポンスの違和感などは全く感じず、快適に対戦プレイに没頭出来ました。

バーチャシリーズでサラ一筋だった私ですが、何故かDOAでは近いキャラである“かすみ”や
“あやね”を使ってません。
DOA4でのクリスティの台詞「場を荒らすな忍者ども」にシンパシーを感じたのが理由かも(笑)。
投げキャラも縁遠かったのですが、ティナやリサは使って楽しいキャラだと思います。
そもそもDOAは投げ技のハイカウンターがとても強いので、どのキャラでも投げは狙いますしね。
その際、早矢仕さんと思しきエントリーネーム者ともマッチング。使用キャラがハヤブサだったので多分間違いないでしょう(笑)。ランダムで決定したのは個人的にも大好きなデンジャー満載ステージの「GENETIC BIOLABO」(旧THE DOATEC GERMANY)。心の中では大人気なく“絶対勝つ !! ”と意気込んでいた私はサッカーの○○と同い年ですよ奥さん。
結果は‥‥サクッと負けましたw いやだってほら。前述した通り「かめはめ波」がさ。ブッ飛んできたんですから。ヒトミの正拳突きで「オリャー !
」――と挑んでみたところで無意味(笑)。ていうかあと一撃でトドメというタイミングで出してきたのは、今日この時に体験者を驚かせるために狙っていた策でしょう早矢仕さん(笑)。でも、くっそぅ、いいなそれ。多分中段ホールドでいなせるだろうけども。
こりゃあパイロットの腕の差じゃない。わぁかったぞ、光線の違いだッ。その光線をくれ ! 同じ光線で勝負しろ !! 
‥‥大変失礼致しました。という訳で、DOADではシリーズ初の「飛び道具」が登場します。とはいえ実戦用としてのバランスは意図的に抑えられているでしょうから、あくまでもギャラリーへの魅せプレイ用なんかで使われていきそうですね。
アーケードモードを数回クリアしたらC3で空手衣、C4でウェイトレス制服を入手。また、もう一人の持ちキャラとして現在練習中のティナではC3で黒猫ボンデージが追加され、リアルに市役所に付き添ってもらいたいリサでは仮面舞踏会ドレスを 凝視 確認。
他者のデータではザックのオプーナ(笑)や、バイマン(?)のSAT風戦闘服、ハヤブサの燕尾服なんかも見られました。ただ、こころを使用している人は最後まで見掛けなかった為、遂に登場となった着物コスの艶姿は確認出来ず残念でしたね。ただし身丈の件についてはクレームのハガキを投函せざるを得ない(笑)。

DOA3で感動した「LOST WORLD」「DOATEC HK」等と比べるとステージやデンジャーのスケール感
不足は否めませんが、新ステージの トリスタン号 「FREEDOM SURVIVOR」はツボに入りました。
また、発売までお預けとなった「GEOTHERMAL POWER PLANT」はDOAD唯一のムービング
デンジャーなので、格ゲー的には賛否両論かもしれませんが個人的には大歓迎で早く焼かれて
みたいです ![]()
既にメディア上で公開済みのかすみ&あやねの新装束は正直アレな感じでしたが、ヒトミとリサの新コスを見る限り「似合わない」という事はなく、まだ非公開となっている(であろう)DOADオリジナル追加コスは非常に楽しみなプレイボーナスになると確信しました。
果たして追加コスに「零 新作(仮)」とのコラボはあるのか ?! (←多分無いw)
1時間程経ったところで、今度はトーナメント方式の対戦会がスタート。私はB組で、スタッフの村井さん(ザック)と「ゆう」さん(かすみ)にあたりました。先ずは私vs.村井さんからで、結果は‥‥勝ちました ! とはいえ鉄拳2で挫折したという村井さんですから、プレイ歴で差がありすぎました。次は村井さんvs.ゆうさん。「フゥゥゥルボッコらすぃーよ?」と聴こえる空耳サッカーMADを紹介した事を思い出す必要もなく「フルボッコですよ ! 」と嘆く村井さんを横目にゆうさんが勝利。B組決勝は私とゆうさんの対戦となりました。
刻(とき)は進み。予選突破の7名+シード1名で争われた決勝トーナメントでは国際大会の出場経験もある上級プレイヤー「餅A」さんが敗れる波乱がありつつ、ファイナルはかすみの同キャラ対決となりました。一方、参加者の中に知る人ぞ識るらしいDOAプレイヤーさんがおりまして、しかもその方のアジというかトークが面白い面白い(笑)。タイブレークになるや「これはどっちが勝つか分かるよ。多分次かすみが勝つよ」を差し込む話術に笑いを堪える事が出来ませんでした。
優勝者は「ゆう」さん。賞品でニンテンドー3DS本体が渡されるサプライズと共にトーナメントは幕を閉じました。という訳で相手がゆうさんなら しょうがない。
その後はフリープレイを再開しつつ、早矢仕さんからのアナウンスもあって「タッグチャレンジ」を選択。(おそらく)ハード性能の制約から2対2のタッグバーサスが実現出来なかった代わりに用意されたプレイモードと思われますが、相手となるCPUの攻撃力が激強に設定されている為、イメージ的にはストゼロのドラマチックバトル、あるいはモンハンの強敵狩りを3D格闘ものでやってみようという感じ。

タッグ相性についてはWikipediaを参照されたし(笑)。
「TNしんぼり」というエントリーネーム者にマッチングしてから暫くすると「やっと見つけました !! 」と新堀さんが来席し、タッグチャレンジについての手解きをしてくれました。「見知らぬプレイヤー同士が勝ち負けを競って争うのとは別に、2人で同じ方向に向わせたいね」という想いから開発されたのだそう。ほぼ同じ時代を過ごした私の格ゲー体験史に新掘さんも共感してくれる点があったようで、「ガイル禁止とかありましたよねぇ」みたいなツーカー話と共にティナ&バースのベストタッグでチャレンジ・スタート。
公式ウェブページで公開されている当該動画では分かりませんでしたが、最後のシーンでカットインしていた「PRESS A・B・X・Y BUTTON」的な演出は、自分、もしくは協力している相手プレイヤーのどちらかがタッグ投げを入力(ヒット)すると表示されるもので、そのスロー時間帯を利用して「いっせーのーせい ! 」のタイミングを計るものであり、両者が同じボタンを押せればサクセス、更にトドメで決められれば「魅せK.O.」となる訳です。
チェンジの主導権は控えのプレイヤー側。また、一方のキャラがやられてしまっても一定時間が過ぎるまでパートナーが生き残っていれば復活し、控え時の体力回復もかなりのスピードで行われているので、プレイにおけるストレス要因がとても少なく、ギャラリー受けを目指したプレイを研究したりするのが楽しそうなモードだと思いました。あんまり期待していなかったモードだったので、これは是非ともWi-Fiコネクション経由で見知らぬ異性と「パートナー♥プレイ」をしてみたいですねぇw

ただし私は基本「女性キャラ使い」なので、中と外で“逆パートナープレイ”になるのが多少違和感。
あと、DOADでは「フィギュア」というモードも存在しますが、読んで字の如く撮影対象となるキャラクターのモデリングデータは一切動かせない為、「何かのアクションをさせて、パンと紅茶が圧迫祭りした瞬間を狙って激写だぜ ! 」と企んでいたアナタは残念ながらコンボ失敗。やられ中の表情になっているフィギュアがあるのかどうかも現時点では不明の為、ボカァ ハヤブサの「空震撃」とか「神鷹跳斬」でダウンするドレスリサを探して旅に出るお。

フィギュアで撮った写真の肝はそれ自体ではなく、寧ろその写真を「3Dボリューム最大」にして
ガン見する事だと思われ(笑)。
また、後になって分かったのですが、口ッテのパイの尾のみ、部分的に動く瞬間があるようです。
ムムム‥‥実にけしからん !! もっとやれ。
終了間際には早矢仕さん&新掘さんへの質疑応答の場が設けられ、常連さんと思しき方達が積極的に質問してました。それらは「4Gamers.net」さんに詳しいので参照下さい。因みに私がビハインドビューで写ってますww
個人的に意外だったのはジャン・リーの声優が篠原遊馬で印象深い古川登志夫氏から役バサラで御馴染みの神奈延年氏に変更された事かな。あの過剰なまでの完コピと演出指示によるアチャアチャ野郎が卒業になるとは寝耳に水でした。
洋菓子と粗品、掲載してきた画像集のダウンロードパス等を戴きまして、体験会の会場をあとにしました。

おまけのグッズは「こころの特製缶バッチ」でした。 \(-ω- )/ ワーイ‥‥
もっと積極的に対話をしたりユーザー同士の交流も深めたかったのですが、如何せん酒が入っていない状態だった訳で(笑)。発売後のWi-Fiコネクション経由でコミュニケーションを拡充出来ればいいなと思います。
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一度目の案内は、たしか2月か3月上旬頃だったライフプラン相談に関するニフティからの電話。
その時は断ったものの、
「ずっと更新してるけど、この自動車保険は本当に自分にとってのベターなのか?」
「大地震が現実的な問題になった今、一昔前に契約した住宅保険で充分な保障は出るのか?」
という不安が日に日に増し、いまさら人に訊けないけど、自分だけじゃどうにも調べが進まないし、専門知識も無いので分からない事の方が多いし‥‥。![]()
そんな感じで悶悶としていた処、「@ニフティのブロードバンド契約者なら無料、しかも何回でも利用可能」という話だった為、初めてファイナンシャル・プランナーという方との面談をしてきました。
現在ココログでウェブログをしていて、人生設計に関して悩んでいるなら、一度申し込んでみては。結構お得かつ満足度の高いサービスだと思います。
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